カテゴリー


プロフィール

シルバ

Author:シルバ
リンクはフリーなのでお好きに貼っちゃてください!
ちなみに相互リンク歓迎ですので、コメント欄またはWeb拍手に何か残していただければすぐに貼りますよぉ〜!でも、エッチなのはダメだと思います!

あ〜でも管理人が認めたのはおけ!(それ、なんてわがまま?


涼宮ハルヒss完結物

こちらはサブタイトル付です
「SOME DAY IN THE SNOW」

喜緑江美里の教育


朝倉涼子の憧夢〜IN THE LOVERS POINT〜

new2.gif
風と花と喜緑江美里の心

husen_01.gif
「閃光の原点〜想〜」






ブログランキング・にほんブログ村へbanner_01.gif


FC2 Blog Ranking
クリックを1つ


カレンダー

10 | 2009/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

最近の記事


月別アーカイブ


ブログ内検索


RSSフィード


Powered By FC2ブログ


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


FC2ブログジャンキー


FC2カウンター

現在の閲覧者数:

ブロとも申請フォーム


FC2ブログ 専門学校
DATE: CATEGORY:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:ハヤテのごとくss
まず、びっくりしたこと。

らきすたの限定版のDVD予約販売が始まりましたが・・・

僕が確認したときすでに3位と6位と7位に1巻などが入っていました・・・。

まじ?

まだ2ヶ月あるんだよ?早過ぎないかな、かな?

以前の朝比奈ミクルの冒険の時の再来にならないといいのですが・・・。

ちなみにボクはもう予約しました。ハルヒの時はほぼ3倍近くの値で手に入れたので・・・。



リアルにあの再来は簡便なので・・・ね♪

らきすたは、前からあのまったりとした感じが好きな作品でしたので、初期の頃からマンガも見ていたので・・・。

あ〜今回の2話もよかったですね、「UFOキャッチャーは貯金箱であると」などは良くわかります。更にまさかハレ晴レユカイの太鼓の達人が聞けるとはw



更にドラマCDの声優キャスト自虐ネタや白石さんのWAWAWAWAなど・・・
このアニメはどこまでやれば気が済むんだろうかwww

EDは毎回変わるようですね〜楽しみです!

まぁ、らき☆すたの感想はコレぐらいにして、

今日はハルヒssではなくて、ハヤテのごとくssです。

ハルヒssを楽しみにしてくださっている方々すいません(ペコリ

では、マリアさんssどうぞ!!

では続きから・・・・結局ラノベは"普通"の本に入るんでしょうかね?ハリポタは正直はいらないかと・・・。あ、続きからどうぞ♪

続きを読む »

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:ハヤテのごとくss
今日のハルヒssは下にありますよ


はい、ハヤテなんで見れないんでしょうね。わかってますよ、実家に居るですからね〜。はは・・・・感想かきてぇ〜

まぁヒナギクssは書いたんですけどね、一応アニメの感想とあわせて日曜日に更新していきますので、他にもハヤテssやナギssマリアさんssもち、泉ss・・・・え〜と他には・・・まぁ書いていきますYO!

実は言うとハヤテってすごい書きやすいキャラなんで・・・少なくともキョンよりは!


では、ヒナギクss前回の続きです!!!! 見ていない方はこちら

では続きからどうぞ!!!!

続きを読む »

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:ハヤテのごとくss
今日の涼宮ハルヒのssはこの下にありますので。見てくださいねぇ〜。

 一日に2回更新するのは久しぶりですね、以前も書いたおとおりにハヤテのごとくがとても好きで、1巻の頃からずぅ〜と応援してきて学校でもかなり宣伝した本です。

ということでせっかくなのでssを書いてみました。いやーなれていないと難しいですね。

今後ハヤテのssも書いていきます!おそらく一週間に一度ぐらいになると思います、アニメの感想も書いていくので・・・。が、毎日ssを書いているので・・・反響が大きかったら更新ペースが速くなると思います。

第一回はモチロン、ヒナギク様です!コレもまとめて行きます、モチロン。そのときに更に更正していければなぁーと思っています。


では続きからどうぞ!

続きを読む »

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:ハヤテのごとくss

いろんな革命が起こっている「予想GUYな言葉にときめくのは私の心」な ヒナギクss




ど、どうしよう。ハヤテ君のその・・・手の暖かさがまだ残ってるというか・・・ま、まともに顔見ることができないんだて、堂々と振舞えばいいのに、いつもの私らしく!

そうよ、いつもの私らしく振舞えばなんてこと無いわよ、ちょっと高い崖を越えるぐらいだわ。
「あ、あのハヤテ君?」
「なんですかヒナギクさん?」
「え、え〜とその・・・、」

ほら、簡単に言うだけ、後少しをぽっと言い出すだけでいい・・・
「け、・・・」
「け?」
「KKKってなんの組織かしら?」

ち、ちがぁーう!私がいいたいのはそんなことじゃあないでしょうが、何で『ケータイ番号とメールアドレス何?』って言葉が出ないのよ。私は生徒会長なのよ、こんなことが聞けないでどうするのよ。

「さ、さぁ?某アニメのヒロインのファンクラブですかね」
知らないわよぉ、そんなのわ。ううーこんな緊張することなんて本当に久しぶりだわ。で、でもこの試練を乗り越えれば・・・
『あ、ヒナギクさん僕ヒナギクさんの名前をアドレスにしちゃいました』
『もう、ハヤテ君ったらでも・・・私もハヤテ君のをしちゃった』
『ヒナギクさん・・・』
『ハヤテ君・・・』

そして2人がメールをするたびにお互いが・・・
(なんかいろいろと飛びすぎていやしませんか?妄想もたいがいに・・・)――グシャッ!――
う、うるさいわねこの時計、完全に動かなくなったけどまぁいいわ。
「あ、あのヒナギクさん・・・」
あ、どうしよう・・・今のはまずかった・・・かも・・・
「携帯のアドレスと電話番号教えてくれません?」
「え・・・?」
今なんて・・・

「実は言うと、今日遅れてすいませんって伝えようと思っても知らなかったもので・・・」
いつものように、うすく軽く笑っているだけなんだけど、まっすぐ見ることができた、なんでだろう不思議・・・
「え、え〜とご迷惑でしたらいいんですけど・・・」
「そ、そんなことない!」
「え・・・」

わ、私としたことがつい大声を・・・
「いや、え〜とそのね。な、なんていうのか・・・あ、そう!ハヤテ君なかなか来ないから文句でも言ってあげなきゃと思っていたんだけど、私も知らなかったからちょうどいい機会よね、うん」
「はは、そうでしたか・・・」
ハヤテ君は困ったような顔で笑っていたけど・・・他の時にも電話して欲しいな。でも、私が困っていたことがこんなにあっさり解決しちゃうなんて・・なんか悔しいわね。

(つまり、特別な異性として見られていないのでは?)――グシャン!――
まだ、あの時計生きていたみたいね、しつこいと嫌われるわよ。ハヤテ君はどうやら自分のアドレスを出していたみたいで見てなかったみたい、一安心。

「はい、ヒナギクさんこれが僕のです」
「・・・・うん」
そうやって、彼のアドレスを登録した。

「これでヒナギクさんといつでもメールできますね♪」
「ふぇっ!?」
ハヤテ君が相変わらず男の子とは思えないぐらいの可愛らしい笑顔でそんなことを言って来た。あ、いやわかってるのよ。ハヤテ君のことだから、多分なんにも・・・期待というかそんなこと思っちゃダメだって言うのは。

「え〜と、どうかしましたか?」
もう、そんなへらへらした顔でよくいつもいられるわね、もう〜。
「べ、別になんでもないわよ!」
もう、本当に・・・その乙女心とかわかってないんだから。ハヤテ君っていつもそうよね、彼女もこれじゃあ大変よね。

「で、でも怒って・・・」
・・・ピキ、ホントにハヤテ君って・・・っ
「怒ってないったら、怒ってない!ほらもう遅いから帰るわよ!!」
「はは、じゃあ帰りましょうか」



ハヤテ君と別れて、すでに誕生日が終わった道を歩いていくけど・・・月が本当に綺麗ね、それにしてもいろんなことがあっとわね、できれば鍵をかけて思い出したくないものもあるけど・・・。でも、ホントに私ハヤテ君の・・・え、え〜と何処を、す、好きになったんだろう。――ピロリ…♪♪♪♪――

「な、なにかしら?こんな時間にメールなんて・・・」
差出人は「綾崎ハヤテ」だった。胸の鼓動が温かいリズムで刻まれる、どきどきと。ええ、なんだろう。

『ヒナギクさん今日はいろいろとすいませんでした。』
そんないきなり謝りの題名というある意味とてもハヤテ君らしいというか・・・

『お誕生日会に参加できなかったのはとても残念でしたけど、ヒナギクさんとあの景色を見れたのはすごくうれしかったです、また見ましょうね』

とても短い文章だったけど・・・あの景色が鮮明に蘇る。ハヤテ君の温かさも、言葉も。最後にこんな文章が付け加えられていた。
『P・S、クッキーは少し甘めにしときました、疲れたときなどに効くかもしれません』

 私はひとまず保護設定にして、クッキーを1つ食べてみた。絶妙なミルクの香ばしい香りと、やっぱり甘い口あたりが広がった、思わず口元がほころぶ。今まで食べたどんなクッキーよりもおいしくって、なによりも初めての味がした。明日からも、もっと頑張れる。


翌日・・・
昨日は信じられないわね、あんなところに出れたなんて、今思い出したら―――また見ましょうね―――で、でもひょとしたら・・・それに頑張らないと・・・ね。―そ〜〜〜―
「何してるの?」プル、プル
ふふ、やっぱり人生そんなにあまくないわね。
「いや・・・治ってるかと思って・・・」
(あいかわらず高いところは苦手)
| BLOG TOP |

copyright © 世界と君とボク+ all rights reserved.Powered by FC2ブログ